<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>ガイドヘルパーの資格ぷらざ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://loveshot.info/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://loveshot.info/atom.xml" />
   <id>tag:loveshot.info,2010://1</id>
   <updated>2010-07-18T05:36:33Z</updated>
   <subtitle>ガイドヘルパーになるための雑学辞典</subtitle>
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.36</generator>

<entry>
   <title>わがままに応えるガイドヘルパー　その1</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://loveshot.info/2010/06/post_9.html" />
   <id>tag:loveshot.info,2010://1.13</id>
   
   <published>2010-06-28T07:41:13Z</published>
   <updated>2010-07-18T05:36:33Z</updated>
   
   <summary>ガイドヘルパーは利用者の方と一緒に出かけます。 何度も同じヘルパーと外出して気心...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://loveshot.info/">
      <![CDATA[ガイドヘルパーは利用者の方と一緒に出かけます。
何度も同じヘルパーと外出して気心が知れてくると違うところにも出かけたくなるでしょう。
特に一人や友人と外出が難しい方が安心して一緒に出かけてくれる人が見つかれば尚更です。
最初のうちは行きたいところや思い出の場所を指定してくることが多いですがそのうちでてくる「どこでもいいから出かけたい」の悪魔の言葉・・・。

<center><img alt="gamaguchi-090122.jpg" src="http://loveshot.info/gamaguchi-090122.jpg" width="140" height="137" /></center>

この「どこでもいい」が世間一般では通例のように使われていますが、実際どこでもいいわけじゃありません。

まず利用者の状態に合わせた場所を選ばなくてはいけません。
車イスなら行ける範囲が限られます。
それからあまりお金のかかるところも行けません。
ガイドヘルパーの料金は無料でも出先でかかるお金は利用者さん持ちです。

そしてそして・・・続きはまた次の記事に☆]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>映画「ニューオーリンズ・トライアル」</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://loveshot.info/2010/05/post_11.html" />
   <id>tag:loveshot.info,2010://1.16</id>
   
   <published>2010-05-15T05:57:14Z</published>
   <updated>2010-07-18T05:36:31Z</updated>
   
   <summary>アメリカの陪審員制度を描いた映画「ニューオーリンズ・トライアル」では、視覚障害者...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://loveshot.info/">
      <![CDATA[アメリカの陪審員制度を描いた映画「ニューオーリンズ・トライアル」では、視覚障害者の陪審員が陪審団のリーダーに選ばれました。

<img alt="neworins.jpg" src="http://loveshot.info/neworins-thumb.jpg" width="164" height="250" />

陪審の行方を左右するキーマン的な存在になりました。
（ただ、この映画では、ガイドヘルパーは登場しませんでした。）

裁判員制度が始まるのに先立って、日本盲人会連合は裁判所への移動に付き添うガイドヘルパーの費用補助などを最高裁に要請しました。
供述調書などの点字翻訳も求めています。

裁判員が参加する裁判では、審理内容についての図やイラストを駆使した説明が話題になっています。]]>
      ガイドヘルパーがうまく手助けすれば、視覚障害者もこうした図やイラストを上手に理解できるでしょう。

厚生労働省によると、2006年度で18歳以上の視覚障害者は約39万人いるそうですので、裁判員に選ばれる確立は結構高いといえるでしょう。
ガイドヘルパーが仕事をしやすい環境作りが求められます。
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ガイドヘルパーと裁判員制度士</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://loveshot.info/2010/04/post_8.html" />
   <id>tag:loveshot.info,2010://1.12</id>
   
   <published>2010-04-25T07:03:45Z</published>
   <updated>2010-07-18T05:36:34Z</updated>
   
   <summary>いよいよ始まった裁判員制度では、ガイドヘルパーの活躍が期待されています。 裁判員...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ガイドヘルパーの仕事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://loveshot.info/">
      <![CDATA[いよいよ始まった裁判員制度では、ガイドヘルパーの活躍が期待されています。

裁判員制度の準備段階では、視覚障害者や聴覚障害者に対するサポート体制の整備が課題となっています。
資格障害者が裁判員になるうえで、点字翻訳やガイドヘルパーの付き添いはとても重要です。

日本の裁判員法は「職務遂行に著しい支障がある人」は裁判員になれないと定めてあります。
この結果、重い障害だと裁判員になれないことがあります。
ただ、視覚障害者は裁判員になるようです。

<center><img alt="saiban.jpg" src="http://loveshot.info/saiban-thumb.jpg" width="250" height="187" /></center>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>盲導犬</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://loveshot.info/2010/03/post_7.html" />
   <id>tag:loveshot.info,2010://1.8</id>
   
   <published>2010-03-15T07:26:58Z</published>
   <updated>2010-04-04T01:17:19Z</updated>
   
   <summary>盲導犬は、目の不自由な人が行きたい時に行きたい場所へ出かけられるように助ける犬で...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ガイドヘルパーの仕事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://loveshot.info/">
      <![CDATA[盲導犬は、目の不自由な人が行きたい時に行きたい場所へ出かけられるように助ける犬です。
障害物を避けたり、段差や角を教えたり、安全に歩くためのお手伝いをします。

道路交通法や身体障害者補助犬法という法律でも認められていて、目の不自由な人と一緒に電車やバスに乗ったり、お店などに入ることができます。

盲導犬はその動きをすぐに使用者に知らせるため、胴輪（ハーネス）にハンドルが取り付けられています。

<img alt="moudouken.jpg" src="http://loveshot.info/moudouken-thumb.jpg" width="250" height="189" />]]>
      盲導犬に適した犬の種類としては、ラブラドル・リトリバー、シェパード、ゴールデン・リトリバー、ボクサー、コリー犬等があります。

道路交通法では、目が見えない人が道路を通行するときは、白色または黄色のつえを携え、または盲導犬を連れていなければならないと定められています。

盲導犬は、国家公安委員会から指定を受けた団体から盲導犬として訓練を受けてなくてはなりません。
白色または黄色の用具を付ける必要があります。
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>盲導犬訓練士</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://loveshot.info/2010/02/post_6.html" />
   <id>tag:loveshot.info,2010://1.7</id>
   
   <published>2010-02-10T08:25:55Z</published>
   <updated>2010-02-19T02:10:04Z</updated>
   
   <summary>盲導犬訓練士とは、視覚障害者を目的の場所まで安全に誘導する役割の盲導犬を育てしつ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ガイドヘルパーの仕事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://loveshot.info/">
      盲導犬訓練士とは、視覚障害者を目的の場所まで安全に誘導する役割の盲導犬を育てしつける仕事です。

盲導犬としての適正を見極めよい盲導犬になるよう訓練・指導を行います。
また、年老いて働けなくなった盲導犬の世話もします。

視覚障害者がうまく犬生活できるよう歩行訓練などの指導も行います。

盲導犬訓練士一人につき2～5頭程の犬を担当し、散歩やエサやり、犬舎の掃除などをしながら、訓練と訓練評価、観察報告などを行います。


      訓練期間は約7ヶ月間で、訓練を終え適性が認められた犬は、利用者との歩行訓練を経てはじめて盲導犬となり、利用者に引き渡されます。

各盲導犬協会により違いますが、協会は主に募金や寄付金で成り立っている為、高収入は期待できないようです。

盲導犬訓練士になるためには盲導犬訓練士の資格が必要で全国に９箇所ある盲導犬協会に就職しなくてはなりません。
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>自治体による障害者ガイドヘルパー派遣事業</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://loveshot.info/2010/01/post_5.html" />
   <id>tag:loveshot.info,2010://1.6</id>
   
   <published>2010-01-02T08:25:10Z</published>
   <updated>2010-01-19T07:02:39Z</updated>
   
   <summary> 例えば埼玉県越谷市では、以下の要領で障害者ガイドヘルパーの派遣事業を行っていま...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ガイドヘルパーの仕事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://loveshot.info/">
      <![CDATA[<img alt="gaido.jpg" src="http://loveshot.info/gaido-thumb.jpg" width="176" height="250" />

例えば埼玉県越谷市では、以下の要領で障害者ガイドヘルパーの派遣事業を行っています。

・内容
身体障害者手帳を所持している人が、社会生活において外出を必要とするときに、ガイドヘルパーの人へ介護をお願いすることができます。

・対象 
視覚障害1、2級の人
下肢・体幹障害1、2級で車いすを使用の人

・手続き 
利用される人は、あらかじめ申請が必要です。　]]>
      ・費用 
自己負担はありません。

ただし、ガイドヘルパーの交通費などは利用者の負担となります。
ガイドヘルパー登録および謝金。 
ガイドヘルパーとして介護される人については、あらかじめ登録が必要です。
また、介護時間に応じ、ガイドヘルパーの人へ謝金をお支払いします。
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ガイドヘルパー派遣事業　その2</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://loveshot.info/2009/12/post_12.html" />
   <id>tag:loveshot.info,2009://1.17</id>
   
   <published>2009-12-29T07:03:21Z</published>
   <updated>2010-01-19T07:04:58Z</updated>
   
   <summary>尚、原則として1日の範囲内で用務を追えることが可能な外出とする事」となっています...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://loveshot.info/">
      尚、原則として1日の範囲内で用務を追えることが可能な外出とする事」となっています（昭和63年6月9飛車更第142号各都道府県・核指定都市民生主幹部（局）長宛構成課長通知）。

ガイドヘルパー派遣事業の実施主体は市町村で、費用の負担割合は国が2分の1、都道府県及び市町村が各4分の1です。

また、重度の視覚障害者が都道府県及び指定都市間にまたがって外出する場合に、目的地において必要なガイドヘルパーを確保できるよう連絡調整するガイドセンターの設置運営も、都道府県事業として実施されています。


      ガイドヘルパー派遣事業は、外出に支援を要する人たちの社会参加促進に重要な役割を担うものです。

しかし、市町村における事業実施率は低く、平成9年の時点で実施していたのは全国で約4分の1の市町村であることが報告されています。
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ガイドヘルパー派遣事業　その1</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://loveshot.info/2009/11/post_4.html" />
   <id>tag:loveshot.info,2009://1.5</id>
   
   <published>2009-11-15T08:24:33Z</published>
   <updated>2010-01-19T07:04:21Z</updated>
   
   <summary>ガイドヘルパーは、厚生省社会局長通知「身体障害者ホームヘルプサービス事業運営要綱...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ガイドヘルパーの仕事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://loveshot.info/">
      ガイドヘルパーは、厚生省社会局長通知「身体障害者ホームヘルプサービス事業運営要綱」（平成2年12月28日社 更第255号各都道府県知事・各指定都市市長宛）において「ガイドヘルパーに関する特例措置」として「外出時の移動の介護等外出時の付き添いに関する」業務を専門に行うホームヘルパーのこととして位置づけられました。

派遣対象は、「重度の視覚障害者及び脳性まひ者等全身性障害者であって、市町村、福祉事務所等公的機関、医療機関に赴く等社会生活上外出が必要不可欠な とき及び社会参加促進の観点から実施主体が特に認める外出をするときにおいて、適当な付き添いを必要とする場合」とされています。

この「社会参加促進の観 点から実施主体が特に認める外出」とは、「日常生活上必要な外出のうち、通勤、営業活動等の経済的活動に係る外出、通学等の通年かつ長期にわたる外出及び 社会通念上本制度を適用することが適当でない外出を除いたものをいうものであること。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ガイドヘルパーが提供するサービス内容</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://loveshot.info/2009/10/post_3.html" />
   <id>tag:loveshot.info,2009://1.4</id>
   
   <published>2009-10-11T07:23:47Z</published>
   <updated>2009-12-10T05:43:00Z</updated>
   
   <summary>外出の支援をするときは、顔の表情、発汗、体温、全体の状態等をチェックし、外出に耐...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ガイドヘルパーの仕事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://loveshot.info/">
      <![CDATA[外出の支援をするときは、顔の表情、発汗、体温、全体の状態等をチェックし、外出に耐えられるかどうか本人に声をかけて確認しながら健康をチェックします。
また、自宅からの場合は、家族の方にも確認します。

<strong>移動支援サービス</strong>
健康チェックや外出の準備確認等が終わったら安全に移動できるように心がけながら誘導時の支援を行います。

<strong>利用者ごとの必要性に応じて提供されるサービス</strong>
帰宅するまでの間には、さまざまなことが起り得ます。
障害の特性や状況に応じて介護・介助を行う必要があります。

•代読、代筆等のコミュニケーション支援
•食事を取るときの、メニューの代読、配膳の説明、食事姿勢の確保、摂食介助などの食事・喫茶介助
•トイレへの移動による排尿・排便介助や見守り
•気温の変化に対して、上着の更衣介助等
•車いすの座位姿勢の修正
•買い物時などは、値段表の代読等]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ガイドヘルパーの職場・仕事 </title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://loveshot.info/2009/09/post_2.html" />
   <id>tag:loveshot.info,2009://1.3</id>
   
   <published>2009-09-22T07:23:23Z</published>
   <updated>2009-12-10T05:43:42Z</updated>
   
   <summary>ホームヘルパーの資格と合わせて取得し、ヘルパー派遣会社に登録しパートタイムで勤務...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ガイドヘルパーの仕事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://loveshot.info/">
      <![CDATA[ホームヘルパーの資格と合わせて取得し、ヘルパー派遣会社に登録しパートタイムで勤務したり、グループホームや老人ホームなどの施設や民間のサービス事業者で働くのが一般的です。

<img alt="gaido2.jpg" src="http://loveshot.info/gaido2-thumb.jpg" width="237" height="250" />

ヘルパーステーションに登録の際は、最低ホームヘルパー2級の資格を要求されます。
ガイドヘルパーの資格だけで就職するのは少し難しいかもしれません。
ホームヘルパー2級とガイドヘルパーを両方取得することはメリットになると思います。
なぜならガイドヘルプの仕事をする場合は、ガイドヘルパーの資格を求められることがあるからです。

理由としては、ガイドヘルプの仕事は大きくわけて以下の3つあります。
1．視覚障害者むけ

2．全身性障害者向け

3．知的障害者向け

ホームヘルパー2級で可能な仕事は3のみです。
ガイドヘルパーの資格をとると1と2も可能になります。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ガイドヘルパーになるには</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://loveshot.info/2009/08/post_1.html" />
   <id>tag:loveshot.info,2009://1.2</id>
   
   <published>2009-08-21T07:22:47Z</published>
   <updated>2009-12-10T05:44:08Z</updated>
   
   <summary>ガイドヘルパーの資格は、数日の研修を受ければ取得可能です。 研修は、各地の都道府...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ガイドヘルパーの試験" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://loveshot.info/">
      ガイドヘルパーの資格は、数日の研修を受ければ取得可能です。
研修は、各地の都道府県または政令指定都市が行います。
通常は要件はなく、だれにでもなれます。

ただ、都道府県によっては、ホームヘルパー（訪問介護員）2級以上の資格や介護福祉士の資格を持っていないと研修を受けられない場合もあるようです。

研修では、市町村から支援費の支給決定を受けた障害者（児）に対する移動介護に従事するための知識及び技術を習得します。

学習内容の必須ガイドラインは、
視覚障害者ガイドヘルパー研修 20時間
全身障害者ガイドヘルパー研修 16時間
知的障害者ガイドヘルパー研修 19時間
日常生活支援研修 20時間

となっています。 
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ガイドヘルパーとは？</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://loveshot.info/2009/06/post.html" />
   <id>tag:loveshot.info,2009://1.1</id>
   
   <published>2009-06-29T07:22:06Z</published>
   <updated>2009-12-08T09:44:56Z</updated>
   
   <summary>ガイドヘルパー（移動介護従事者）は高齢者や障害者(児)など在宅での生活に支援を必...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ガイドヘルパーの資格" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://loveshot.info/">
      ガイドヘルパー（移動介護従事者）は高齢者や障害者(児)など在宅での生活に支援を必要とする方、特に視覚障害者や全身性障害者が外出する際に、介助を行います。
この介助は適切な技能・知識・態度が必要とされます。

例えば冠婚葬祭、お買物、行楽、旅行、お墓参り等障害者の外出を介助するヘルパーが いれば行動範囲も広がります。

ガイドヘルパーは、屋外の外出を介助することにより障害者の自立と地域社会への参加を支援する大切な役割を担うことになります。


      ガイドヘルパーが行う活動をガイドヘルプといいます。
ガイドヘルプは、単なる外出の介助にとどまらず、障害のある人が社会に出て行きやすくするための支援をすることです。

ガイドヘルプには様々なレベルがあります。
視覚障害のある人のガイドヘルプと全身性障害のある人のガイドヘルプは異なります。
また知的障害のある人のガイドヘルプもあります。
   </content>
</entry>

</feed>
